お盆のお昼、ボ〜〜ッとしていたら、突然あるメロディが思い出されてきました。
ソラドレミ ミレドレミド ミ♭レドラ ミ♭レドラド
そう、このメロディは、オーガスタキャンプ@泉大津でまさよし軍団が『真夜中のBoonBoon』の前奏でハモッたメロディです。
音楽の好みなんて十人十色なので、皆さまには皆さまの萌えポイントがあると思いますが、この度のオーキャンで私的に一番好きだったのは・・・。
インスト→『真夜中のBoonBoon』の流れですね〜。この音楽的センスにノックダウンです。
ステージに登場後、短調な雰囲気でしばらく奏でた後、長調の曲調に移り変わり、次第にその長調のコード進行がBoonBoonを匂わせてくるカンジに変化していくところなんて、もうもう私のツボですっ!
そして、BoonBoonではお馴染みのC-D7-F7-Cのコードに合わせて、山崎まさよし軍団がスキャット風に「パララパ〜ラッ パララパ〜ラッラ〜・・・」とメロディ(←上記に記した“ソラドレミ ミレドレミド・・・”)をハモって、BoonBoonの扉を開けようとしている瞬間なんて、音楽的な盛り上げ方としてはスンバラシイのではないでしょうかっ!!
あ〜〜、まさよし君らしいアレンジを聴けて幸せ〜〜〜と思った瞬間でした。
ここから、らりるれ論的屁理屈的一考察を述べちゃいますので、興味のある方はどうぞ。。。
まさよし君のライブの凄いところは、CD音源として世に放った自分の曲に対して、色々手を加え新たなる『お味』を生み出すことだと思ってます。
その新たなる『お味』を生み出す方法として。。。
♪いろんなスパイスを加える
CD録音時より、楽器の種類を増やしたり、リズムパターンや曲風を変えたりetc.
♪CD音源よりも何かを引き算してみる
これって、結構勇気のいることだと思います。何かにつけ「アレンジなんて加算することに価値あり」ってことになりがちだから。
でも、まさよし君は引き算方法でアレンジする時があるからね〜。あっぱれです!
♪音楽観の変化
まさよし君の音楽観の変化により、各曲に対する捉え方や考え方が微妙に変わってきているように思えます。時の流れが音楽観を変化させている感じも否めな〜い。
だけど、その音楽観の変化から、素晴らしいアレンジが生み出されることもしばしばですよね〜。
♪音楽と遊ぶ
ここが、まさよし君の一番の特色ではないでしょうか。
音と戯れることをこの上ない幸せと感じているまさよし君だからこそ、新たなる『お味』を生み出すことに対して、自分自身堪能しているんだと思います。そして、時にはこの『遊び』が上手くいかない時もあるんだろうけど、そこのところは再び音楽と遊んでいると、いつの間にかまさよし君と音楽が互いに寄り添いあえる関係に戻れるんだろうなぁ・・・って思うんです。
♪その日の気分
これも、まさよし君の特色でござるよ〜。
“気分”による即興性というモノに関しては、抜群のセンスを持っていますからね〜。
だけど、その日の気分で音楽を変えていくって、それなりの『自信』と『勇気』がないとできないことだと思います。
3Pや大人数でのセッションになると、『自信&勇気』に加え、『信頼』が存在しないと“その日の気分で奏でちゃおう!”なんて成立しないだろし。
とにかく、流動的な音楽を提供してくれるまさよし君からは、やっぱり目が離せません。そして、音楽と戯れて幸せそうな表情をしているまさよし君のことが、やっぱり好きですわぁ〜。
長い長い「らりるれ論的屁理屈」を読んでくださった方に、お礼のオマケです。
どうぞ。。。続きを。。。
ソラドレミ ミレドレミド ミ♭レドラ ミ♭レドラド
そう、このメロディは、オーガスタキャンプ@泉大津でまさよし軍団が『真夜中のBoonBoon』の前奏でハモッたメロディです。
音楽の好みなんて十人十色なので、皆さまには皆さまの萌えポイントがあると思いますが、この度のオーキャンで私的に一番好きだったのは・・・。
インスト→『真夜中のBoonBoon』の流れですね〜。この音楽的センスにノックダウンです。
ステージに登場後、短調な雰囲気でしばらく奏でた後、長調の曲調に移り変わり、次第にその長調のコード進行がBoonBoonを匂わせてくるカンジに変化していくところなんて、もうもう私のツボですっ!
そして、BoonBoonではお馴染みのC-D7-F7-Cのコードに合わせて、山崎まさよし軍団がスキャット風に「パララパ〜ラッ パララパ〜ラッラ〜・・・」とメロディ(←上記に記した“ソラドレミ ミレドレミド・・・”)をハモって、BoonBoonの扉を開けようとしている瞬間なんて、音楽的な盛り上げ方としてはスンバラシイのではないでしょうかっ!!
あ〜〜、まさよし君らしいアレンジを聴けて幸せ〜〜〜と思った瞬間でした。
ここから、らりるれ論的屁理屈的一考察を述べちゃいますので、興味のある方はどうぞ。。。
まさよし君のライブの凄いところは、CD音源として世に放った自分の曲に対して、色々手を加え新たなる『お味』を生み出すことだと思ってます。
その新たなる『お味』を生み出す方法として。。。
♪いろんなスパイスを加える
CD録音時より、楽器の種類を増やしたり、リズムパターンや曲風を変えたりetc.
♪CD音源よりも何かを引き算してみる
これって、結構勇気のいることだと思います。何かにつけ「アレンジなんて加算することに価値あり」ってことになりがちだから。
でも、まさよし君は引き算方法でアレンジする時があるからね〜。あっぱれです!
♪音楽観の変化
まさよし君の音楽観の変化により、各曲に対する捉え方や考え方が微妙に変わってきているように思えます。時の流れが音楽観を変化させている感じも否めな〜い。
だけど、その音楽観の変化から、素晴らしいアレンジが生み出されることもしばしばですよね〜。
♪音楽と遊ぶ
ここが、まさよし君の一番の特色ではないでしょうか。
音と戯れることをこの上ない幸せと感じているまさよし君だからこそ、新たなる『お味』を生み出すことに対して、自分自身堪能しているんだと思います。そして、時にはこの『遊び』が上手くいかない時もあるんだろうけど、そこのところは再び音楽と遊んでいると、いつの間にかまさよし君と音楽が互いに寄り添いあえる関係に戻れるんだろうなぁ・・・って思うんです。
♪その日の気分
これも、まさよし君の特色でござるよ〜。
“気分”による即興性というモノに関しては、抜群のセンスを持っていますからね〜。
だけど、その日の気分で音楽を変えていくって、それなりの『自信』と『勇気』がないとできないことだと思います。
3Pや大人数でのセッションになると、『自信&勇気』に加え、『信頼』が存在しないと“その日の気分で奏でちゃおう!”なんて成立しないだろし。
とにかく、流動的な音楽を提供してくれるまさよし君からは、やっぱり目が離せません。そして、音楽と戯れて幸せそうな表情をしているまさよし君のことが、やっぱり好きですわぁ〜。
長い長い「らりるれ論的屁理屈」を読んでくださった方に、お礼のオマケです。
どうぞ。。。続きを。。。

大阪に来たんだから。。。
まさよし君に会ったんだから。。。
そして、私の大好きな場所だから。。。
こんなそんなで、この度もTRUCKへ行ってきました。
あの空間がとても好きです。
オーナーのこだわり、色調、家具や雑貨が醸し出す空気・・・こういった全てが、私を心地良くさせてくれるんです。
そして、TRUCKからステキなお知らせ!
以前からウワサでは聞いていたのですが、、、TRUCKは現在大阪市旭区に新しいお店を作っているそうです。
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大きな木をたくさん植えて気持ちの良い場所。
そしてそこにはD&DEPARTMENTとTRUCKがいっしょに考えるおいしいごはんとコーヒーが飲めるCAFEもできます。
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(↑はお店に置いてあったチラシの文を引用してます♪)
2009年春完成!!
“まさよし君のFAN”ということがきっかけで、こんなステキなお店を知ることが出来るなんてね〜。
なんか、不思議。そして、感謝。
こういうのを、和物のコトバで言うと「縁」って言うのかしら?
オーガスタキャンプに参戦してきました。
今年初の、山崎まさよしぃぃぃぃ\^o^/
36℃というピーカンで、メッチャ野外ライブ日和。いや、ピーカンすぎて野外ライブ日和には適していない。。。といった方がベターかも。
とても楽しいライブに参加できたこと&暑さで自分が倒れなかったことにバンザ〜〜イです♪
36℃そして湿度50%という凄すぎる天候の中に9時間居ましたので、思考回路がかなりヤバイ状態のまま、ライブレポ(←レポっていうか、らりるれ感想っていうか。。。)に突入!
興味のある方は、続きをどうぞ。
今年初の、山崎まさよしぃぃぃぃ\^o^/
36℃というピーカンで、メッチャ野外ライブ日和。いや、ピーカンすぎて野外ライブ日和には適していない。。。といった方がベターかも。
とても楽しいライブに参加できたこと&暑さで自分が倒れなかったことにバンザ〜〜イです♪
36℃そして湿度50%という凄すぎる天候の中に9時間居ましたので、思考回路がかなりヤバイ状態のまま、ライブレポ(←レポっていうか、らりるれ感想っていうか。。。)に突入!
興味のある方は、続きをどうぞ。





